児相の人権侵害問題を国政に

国政に届けます、みんなの声

子どもの人権とは

子どもが生きるうえで当たり前の権利です。

その当たり前の権利が、日本では奪われています。

児童相談所の都合による、誤認保護や誤解など
また、保護所や施設内での体罰や虐待の慣行にて
日本中の子ども達が人権侵害を受けています。

想像してみて下さい
幸せに家庭で暮らしていた子どもが、
突然見知らぬ大人に連れいかれ
学校にも行かせてもらえず、建物からも出ることも禁止され
通常の家庭では無かった、特殊なルールを強要され、
守らなければ体罰や精神的虐待を受けます。
帰りたいと願っても聞き入れられず、
家族に助けを求めても声は外には届きません。
何時解放されるかも分からない恐怖
子どもは環境に慣れたのではなく、子どもは絶望します。
数か月後自宅に戻された子どもには後遺症が残ります。

厚生省からも、「親子分離」は指導や支援をしても
家庭で養育が困難な場合とした最終的な措置です。
現代の児童相談所は、
誤解や誤認であっても親子分離を最初に行います。

是がどれだけ、子どもの心を傷つけているか、
お子様をお持ちの方は容易に想像できると思います。

児童相談所は、子どもの意見を尊重しません。
お家に帰りたいと願う、家族のもとで暮らしたいと願う子供が
いつ解放されるか分からない恐怖に怯えています。
子どもに絶望を与えてはいけません。

事情も知らない第三者に子どもの人生を奪われせてはなりません
皆さんの想いを国政に届けましょう
子供を苦しめる悪しき慣行を廃止させましょう。

国連からの勧告・国会答弁過去事例・
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