事例その1《ただの夫婦喧嘩からDV事案成立に至り、そこからの大逆転》

私は今回 自分の身に起こった事実を皆に知っていただき、また参考になるかわからないですが、自分がDVをおこなっていないと自信を持って主張できるのであれば、真実を勝ち取れる事を証明しました。

私は妻の不倫がキッカケで、15年の婚姻生活にピリオドをうたなければいけなくなりました。

それまでは一切暴力や虐待と言われるDV行為もなく、周りの誰もが羨む家庭を築いていました。

しかし、妻の不倫がキッカケで一度は不倫を許したものの、それから私と子供に嘘をつき、妻は不倫相手と関係を続けていました。
それからは喧嘩の絶えない毎日で、私も精神疾患を患い 仕事にも支障が出て、家族崩壊の道を辿っていきました。
当然の事ながら、一番の被害者は私でなく、子供達でした。

ある日、妻が子供の塾の帰りを迎えに行く約束をしてたらしく、子供が迎えに来てくれない母親に対して不安に思い、私に連絡をしてきました。

私は仕事中でしたが、私が迎えに行く事になり、妻とはそのまま連絡が取れない状態にありました。
妻と連絡がついたのは、塾に迎えに行くように約束してた時間の1時間後でした。

『電話に気付かず友達と一緒にいた』と。

それがキッカケで、外出先で妻と夫婦喧嘩になってしまいました。

私は子供を抱き抱え連れだそうとした瞬間、妻が私の背後から掴みかかり、私に暴力をふるってきたのです。

後の証言によれば、私を止めるためにと言っていたらしいですが、私の首に引っ掻き傷ができる程の強さだったのは間違いなく、後の警察署でも傷の写真も取っていただき、子供もその現場を見ていました。

外出先での喧嘩という事もあり、私は妻と子供を車に乗せて、その場を離れようと車を発進させました。

その車中で私は妻に対して、
『手をあげる事は良くない』
『子供をほったらかして友達と一緒にいたなどは親としてどうなのか?』
などを言い聞かせながら運転していると、妻が返事もしないため、ルームミラーで後部座席に座っている妻を見たところ、下を向いてスマホを触っていたのです。

私は妻の反省の欠片もないような横着な態度に対し、スマホを取り上げて、運転している私の座席のシートの下に隠しました。

その瞬間 妻は 何かの糸がキレたかのように叫びながらスマホを取り返そうとしてきました。
妻は後部座席から運転席に覆い被さり、私は前が見えない状態にまでなり、必死でスマホを取り返そうとして暴れ出しました。
私は
『危ないからやめろ』
と言いましたが、お構い無しに運転席に覆い被さり暴れてスマホを取り返そうとして、その反動でシフトレバーがニュートラルに入り、おまけにハンドルを切れない状態になり、気付いた瞬間には反対車線まではみ出していました。

対向車が目の前まできて、クラクションを鳴らされましたが、妻の身体でハンドルが切れない状態になっていたので、とっさに妻の頭を私が掴み、妻が暴れないように静止させ、ハンドルを戻しました。

運良く対向車が私の車を避けてくれたので事故は免れましたが、一歩間違えば子供を乗せたままの状態で大事故を起こすところでした。
私は我に戻り、妻を暴れないように静止させたまま、近くのコンビニに車を止めました。

とめた瞬間 私は妻に
『お前はいい加減にしろよ!子供を乗せた状態で、子供の前でする行動か!』
と怒鳴りました。
すると妻は泣きながら
『嫌、怖い、殺される!怖い、殺される!』
と子供の前で言い始め、子供に向かって
『殺される、怖いからこっちにおいで』
と。

そのまま妻は110番通報して、
『殺される』と。

それから間もなく 3台くらいのパトカーがサイレンを鳴らして到着。
子供は私の母親に迎えに来てもらい、私と妻はそのまま警察に連行されました。

4時間程の事情聴取の末、妻の主張は、
『夫が運転中、妻の髪の毛を引っ張り、暴力をした。』
私は『妻は私の背後から掴みかかり暴力をふるい、傷がついた。』という主張。

しかし、お互いに被害届けは出さないという事でしたので、今日は事件にはなりませんので、
『誓約書を書いて帰って下さい』
と警察官から言われ、私は
『俺は正当防衛なので、妻にも書かせろ』
と言ったところ、警察官は
『奥様にも書いていただきますから』
と言ってきたので、渋々誓約書を書いたのが、後で悲劇を生む事に繋がるとは、その時には思いもよりませんでした。

その後妻に確認したところ、妻は誓約書の話など知らないし、書いてないと。

私は
『あの警官は嘘を言って俺にだけ書かせやがって』
と思いましたが、その時点では妻も子供も一緒に同居していましたし、そこまで問題にする事でもないと考えていました。

それから間もなく、妻が子供を連れて家を出ていき、音信不通。

その後、妻から申し立てられた離婚調停の申し立て書の中に、

離婚の事由
夫からの暴力
精神的虐待

私は?と言う気持ちしかありませんでした。

それから私は、妻の不当な子供の連れ去りを告訴するために、所轄の警察署に相談しました。
そこで、聞かされた内容が
『旦那さんは奥様が子供を連れ去ったと言っていますが、奥様はそう思ってない場合もありますよね?』
『前に暴力事件が起こり、警察署に連行されて、誓約書まで書いてますよね?』

私は、
『あの時 正当防衛で、警官は妻にも書かせると言って嘘をついて私に書かせたんです』
というと、
『経緯はわかりませんが、旦那さんが暴力をふるった事は事実として残ってますよね?』
と言われ、告訴は受理しないと。

妻が子供を連れて出て行った事に対しては、正当な理由があるというような言い方をされて、私は煮えたぎる気持ちを抑えて帰りました。

そのまますぐ、当時夫婦喧嘩をして連行された時の警察署に連絡を入れ、担当の刑事を呼び出してもらいました。

私は感情を抑えながら
『刑事さんは、あの時私に嘘をついて誓約書を書かせましたよね?妻にも書かせると言いましたよね?』
と言うと、
『そこはあまり覚えてないですが、それが何か問題があるのですか?』と言ってきました。
開き直りのような態度です。

私は
『問題があるから電話したんでしょ!そのおかげで、俺が一方的なDVの加害者みたいになってるじゃないですか? あの時嘘をついて書かせた訳だから、誓約書を取り下げて下さい。もしくは、誓約書に関しての説明文を添付させて下さい』と。

刑事は
『それはできません。夫婦喧嘩になった場合、法律では男女平等ですが、先に手を出しても正当防衛でも、一般的には力が強い男性が悪くなります。』
と言われ、話にならないと思い
『わかりました。自分の中で考えて、色々精査して直接出直しますから』と伝え電話を切りました。

その時に私は思いました。
『これがDV行為が無くともDV夫という立場が成り立つ原因なんだと』

ある意味冤罪に近いものです。ただ私が運転中に、妻の危険な行為を静止させるために、髪の毛を掴んだのは事実です。
交通事故を未然に防ぐため、危険を回避するための正当な行為もDVになるのであれば。

また事件にはならないからと警察に言われても、事実確認をしないまま、一方の主張を認めてDVが成り立つのであれば、結局主張した者勝ち。言った者勝ちです。

こんな状態だから、全国ででっち上げDVが頻繁に発生して成立する。

私は絶対に許せないし、負けない思いが強くなりました。

それからの私は、妻との離婚調停などは二の次に考え、警察のずさんな状態を暴く事だけに集中しました。

同じ被害者の会の方の知恵をいただき、まずは今まで私と警察との電話のやり取りや事情聴取や相談した履歴を開示する事にしました。
どういった情報になっているかわかりませんが、とにかく県警本部に行き情報開示請求をしました。
簡単な手続きで終わります。

待つこと約1週間くらいで、携帯に『資料が揃いました』と連絡があります。
すぐに取りに行きました。
全部で22枚分になっておりました。

他の被害者の方の話によると、私の場合かなり枚数が多かったみたいです。

色んな事が書いてありました。

だいたいわかってた事もありましたが、そんな話はしていない事や言ってもいない事が書いてあったり、また私が主張してる事が逆に書いてなかったりと様々でした。

しかし、流れはそんな感じかなというくらいで、警官自ら言った言葉でも、都合の悪い事は書いてありません。
そんなもんでしょ。ってな思いでした。

ただ一番 私の目に止まったものが、私の事を『夫』や『相談者』などと書かずに、『加害者』と書いてあったのです。
もちろん妻の事は『被害者』と。

警官と話した時に私は言われました。

『事件にはなってないから、捜査もしないし、どちらが悪いという事でもない』と。

どうでしょう?
一般的に加害者と被害者という位置付けをされてるのを見たら、まさに善と悪を決めつけてるようにしか思えないです。

事件になったわけでもなく、裁判で判決をもらったわけでもないのであれば、最低でも『被疑者』『容疑者』ではないでしょうか?
加害者という事は、字の通り『害を加えた者』ですよね。

私はこの『加害者』の記載を見た瞬間面食らいました。

例えばこの加害者と記載されている情報を児童相談所に持っていき、また女性センターなどの自治体に提出すれば、誰がどう見ても妻は被害者で私は一方的なDV夫の成立です。

自治体職員もこの情報を見れば疑う余地もありません。

ではこの情報を裁判所に提出されれば、もちろん言わなくてもわかる結果です。

一生子供と会えなくなっていたかもしれません。

それを考えると、警察のずさんな管理と体質に、ただただ怒りが込み上げてくるだけでした。

私はこの警察のずさんな管理体制と不祥事を弁護士に相談しました。

弁護士は、
『警察はそんなものですよというだけで、とりあえず内容証明を送ってみたらどうですか?』
というだけでした。
私は
『あんたは俺の弁護士じゃないの?どうにかしてくれよ』
という思いで、
『とにかく警察を相手どって、訴訟を起こしましょう』
というと、
『警察を相手にするという事は熊本県を相手にするという事になるから難しいです』
とキッパリ。

『じゃ俺は泣き寝入りしないといけないんですか?』
というと、
『とりあえず内容証明を送ってみて下さい』
と、1人でやりなさいというような言い方でした。

私は見切りをつけました。

こんな能無し弁護士はいらない!
自分1人で闘ってみせる!と決心しました。

それからすぐ警察との会話を録音する為に小型のICレコーダーを買いました。

その他に、警察署長宛の内容証明6枚綴りと内容証明の内容を細かく説明する添付書類5枚綴り。

また、妻の傷害、暴行を告発するための告訴状2通に証拠書類や証拠品。

約2週間で全部1人で作り、いつでも妻を告訴できる状態と警察に内容証明を送る状態の準備を完了させました。

私は、ただ単純に警察に内容証明を送るだけの事は考えていませんでした。

内容証明と告訴状、証拠品や情報開示請求書類は武器として保持し、警察署に直接行って警官と直接話して、その時の会話を録音する事が目的でした。

そうする事が新たな証拠にもなるし、ずさんな管理体制を公表するための材料になると考えていました。

この思いを胸に秘め、ポケットにICレコーダーを忍ばせ、資料を蓄えて警察にアポ無しで1人で乗り込みました。

最初は資料も見せずに、法律にも詳しくないような、馬鹿なふりをして話を引き出して、ある程度警察のずさんな部分やボロをださせて、ちゃんと録音ができた事を確認して、武器を出す流れを考えて挑みました。

まさに予感的中でした。

生活安全課の担当刑事は居留守を使い、上司が出てきました。

上司の刑事は私が話をする前に
『どういったご用件ですか?』
と、とぼけた言い方をしてきました。

私は上司が出てくるのを察知していました。
最初から馬鹿なふりをしようと思っていたので、申し訳なさそうな言い方と話し方で、私は
『妻と夫婦喧嘩になった時の事を少しだけお話させていただければと思い、担当の刑事さんがいらっしゃればとアポ無しで来ました。申し訳ないです。ぺこり』と。

すると、
『どうぞ』
と取調室に連れて行かれました。

そこからは、相手の刑事に歩調を合わせる感じで喋っていました。

私は少しずつ少しずつ疑問点や不明な点を出していきました。

すると、面白いように出てくるわ出てくるわ。

もちろん、色んなところで個人情報が含まれますので、この録音内容はこのホームページ上で公開する事はできませんが。

とにかく、
『夫婦喧嘩などの場合、被害届けや告訴をしない限り、本人の主張を聞くだけで、善悪の判断をするわけではない』
『私達警察官は、お互いの主張を聞いて、また記入するだけ』
『誓約書は強制ではなく、任意ですので断っても良い』
『任意か強制かなど、いちいち説明はしない』
『誓約書を書いたからと言って、裁判では不利にならない』
『担当刑事はキャリアも短く、説明不足か言葉の履き違え』
『法律上男女平等ですが、喧嘩の場合一般的に男性を悪くしてしまう習慣が警察にはある』
『女性側が嘘の主張をする事も良くあるし、それを咎めず、そのまま記録に残す事もある』
『110番通報した側が、被害を受けたという内容で電話をしてきた場合、その相手側を加害者と扱ってしまう』
『事件じゃなくとも、担当刑事が日報を書く場合、その人の見解で、被害者加害者の位置付けをしてしまう事がある』
『法律に不備があるのを私達もわかっているが、どうにもできないから業務に則り遂行する』
『誓約書を取り下げる事は絶対できません。事実を無くすという形になるので、それはできません。しかし、添付書類を提出するくらいは大丈夫ですよ』

だいたい出揃いました。

最後に私にとって大きな問題点を口に出してくれました。
『あなたが加害者ではありませんよ、事件になってないから』
と。ハッキリ言ってくれました。

しかし、私は情報開示請求の書類にハッキリと加害者と書いてありました。

そこまで約1時間くらいでしょうか。

このあたりでと思い、それからは本来の自分に戻り『水戸黄門』になりました。

『控えよろう控えよろう!この内容証明と告訴状、情報開示請求の書類が目に入らぬか!?』
みたいな感じで、私は机の上に書類を全部並べ始めました。

『実は今日内容証明を作ってきてます。このお話の後にそのまま郵便局に提出に行くつもりです。』
と。
刑事は黙りでした。

それから間もなく重い口を開いて
『誰宛にですか?』
と。
私は
『ここの警察署の署長宛です。』

刑事は慌てて、
『いや、誓約書に添付書類は付け足してもらっても構いませんので、今ここで書かれたらいかがですか?』と。
私は
『大丈夫です。しっかりその内容も含めて内容証明に盛り込んでありますから』
と言って、内容証明の表面だけを見せました。

すると刑事が
『中身を拝見させていただいて宜しいですか?』
と聞いてきたので、私は
『ダメです。今読んだら言い訳を考えるし、 正当化するでしょ?だから内容は見せません。』
と伝えたらまた黙ったままでした。

刑事はまた重い口を開いて、
『もし苦情を申し立てるという事であれば、そういった部署がありますけど・・・』
私はすかさず口を挟み、
『監察室の事ですか?公安?ただそういった部署に苦情申し立てしても、おたくらの立場が悪くならないように処理したりする事ができるでしょ?警察内部ではどうにでもできるでしょうからね?』

警官は
『そんな事はないです』とキッパリ

私はすかさず
『ではこの情報開示請求した内容はどういう事ですか?刑事さんが私に1時間程話した内容と違うし、今まで私が警察とやり取りした内容と食い違いもかなりありますよ。また私は加害者ではないと 先程ハッキリ言われましたが、この書類にはハッキリ加害者と書いてありますよね?』

すると警官は、
『それは書類を作成するにあたって、書式上の問題なんですよね・・・。だからそのあたりは、警察全体が問題なんです。だから警察署長の問題ではなく、警察全体の問題なんで』
その他etc

とにかくこの他にも色んな言い訳ばかりの苦し紛れの言葉ばかりでした。
しまいには、
『私も給料のためにこの仕事をやってるに過ぎないわけで。』
という始末。

最後に今までの警察のずさんな管理体制と自分達の失敗や不祥事に対しての正当化などを追及して、席を立ちました。
帰り際に
『すみませんね、お時間取っていただいて。このまま郵便局に行って内容証明を送らせていただきますので、宜しくお願いしますね』
と伝え警察署を後にしました。

それから警察がどう行動してくるのだろうと待っていました。

取り下げは絶対できないし、取り下げをするという事は事実を無くすという事になるからと言っていたので、私は最低でも、裁判所に対して今回の夫婦喧嘩の経緯を表す内容の添付書類を付けてくれれば良いと思っていました。

ただ今回私が直接警官と話した内容は、私の夫婦喧嘩の件に関して、かなり有利に働く材料になると思い、裁判所への提出とマスコミへの提出を考えていました。

それから内容証明を送ってちょうど1週間後の朝一で警察から電話がありました。
私は電話が鳴った時、時間がなかったので電話を受けれませんでした。
すると留守番電話が入ってました。

『先日警察署に来られた際、対応させていただいた〇〇ですが』と。

私は留守番電話を聞いた時、
『内容証明を送った相手は警察署長なのに、何でこの前の警官なんだ?』
と思い電話をしてみました。

するとこの前の警官が電話口に出て言いました。
『内容証明を総務部で精査して、署長の意向を私が代わってお伝えします。今回 の件に関して、貴方の主張が相当だと判断し、特例として誓約書の取り下げに応じます』と。

私は
『えっ!?』
と思わず言ってしまいました。

そして
『とにかく誓約書を返還いたしますので、取りにきていただけますか?』と言われ、
私は
『あぁ、はい。。。』
とそれ以上言葉になりませんでした。

勿論 その足で警察署に行って、誓約書を返してもらい、その時『受領書』なる物を書かされて印鑑を押しました。
最後に私は質問しました。

『この誓約書を返してもらえたのはありがたい事です。しかし、情報開示請求した時の加害者の表記はどうなるのでしょうか?』
と。
すると警官は、
『警察で一度登録されたものを書き換えるという行為は、公文書偽造等の犯罪行為に繋がる場合がありますので、今回の取り下げに応じた事も情報開示請求に掲載されますので、それが逆に加害者ではないという事にもなります。また、裁判所には私の名前を出していただいて、私が貴方は加害者ではないという事をはっきり伝えた事も提出していただいても良いですし、受領書がその役目にもなります』
と。

私は冷静を装い
『わかりました。そういう事であればいいです。 あぁ良かったですよ。もう少し警察からの連絡が遅かったら、マスコミに公表するところでした(笑)』

と一言捨て台詞をはいて帰りました。


警察署を出て私は心の中で力いっぱいガッツポーズでした。

今から妻との裁判を闘う上で、これで勝ったわけではありません。

やっと不利な材料が外れ 同じ土俵に立てただけです。

またこの記録を元に 児童相談所に行くつもりです。
どうなるかわかりませんが、もちろんICレコーダーをポケットに忍ばせて、警察が取り下げに応じた事も話さずに、馬鹿なふりをして突撃します。

今後の経緯もまた後日アップいたします。

尚、上記の経緯を元に 体験談 《一方的にDV加害者として位置付けをされた場合の対処》という事で引き続き私なりの対処法をご紹介しております。

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