熊本県への意見書

みなさんこんばんは。

今日、熊本県知事に対して、意見書を提出いたしました。
内容は、DV防止法の整備を徹底するものです。
現在では、このDV防止法の未整備になっている部分を、離婚をする際の口実(理由)に不正利用(悪用)している事案が多発しています。

これは、熊本県のみならず、全国的に濫用されています。
やられた方は、たまったものではありません。
こういった事実を、地方自治体や行政は、知らないのです。

また、事実を知っての知らぬふりであれば、虚偽申告の同罪に値します。
これを、熊本県より全国に波及させ、周知させ、整備していく必要があります。

子どもの健全な成長を考える時、両親から愛情が重要です。

もしも両親が別居や離婚などの状況に陥ったとしても子供に罪はありません。子供の将来を想うのであれば、両親からの愛情は絶対に必要なのです。

『ジャスティス九州』は親子の絆を繋ぐ架け橋となるべく活動しています。一人でも多くの子供たちとその家族を幸せにできるように、些細な事でも構いません。お問い合わせください。

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