京都セミナー開催

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令和元年12月14日(土)

なくそう虐待!守ろう子どもの権利!in 京都
『子どもの人権を徹底討論!』

11時~
会場 京都駅八条口
人権保護協議会 ジャスティス日本
一般社団法人 桜の会
合同街頭演説 テーマ『児相問題とは』『共同親権で救えた命~』

12時~
日本維新の会 串田衆議院議員
『共同親権・児相問題・SBS問題・児童虐 待防止』

13時30分~
会場  京都中央学院YIC京都 245室
参加費 2,500円

 

パネリスト
・日本維新の会 串田衆議院議員
(児相被害・共同親権など、法改正、制度改正)

・南出喜久治法律事務所 南出喜久治弁護士
(児相問題とは?何が起きているのか?)

・アドボカシー制度 講師 臨床心理士 廣岡逸樹氏
(子どもの声を届けるアドボケイト。児相や家裁への導入)

・市民団体 なくそう虐待あいち
代表 山田ルル様 副代表 MICCO様
(虐待・性的虐待などで被害者になる子どもの気持ち、苦しみとは?)

・SBS説犠牲者
(SBS揺さぶられっ子症候群とは?なぜこのような事が起きるのか?)

18時30分~
懇親会 参加費 3,500円

現在、連日のように子どもの虐待被害がニュースなどに取り上げられています。
何の罪もない子ども達が犠牲者となっています。

何故こんな事が起きてしまうのでしょうか?
未然に防ぐ事ができないのでしょうか?

政府では、虐待を防止するための様々な取り組みや制度の改正をおこなっております。

しかし、依然として虐待は減るどころか増え続けています。
ここで政府が虐待防止を強化する取り組みを行う反面、副作用による被害も出てきています。

虐待のない子どもまでもが、児童相談所によって一時保護を受けて、不当な親子分離が国内で行われています。
この中には、SBS(揺さぶられっ子症候群)などと冤罪をかけられたり、虐待・性的虐待などの冤罪をかけられている親御さんも多く存在します。

本当に子ども達は虐待を受けていたのか?
それを知っているのは一時保護所に保護されている子ども達にしかわかりません。

しかし、子ども達の声を聞く手段がありません。
一切、面談・面会を遮断されてしまいます。

これで子ども達の人権・権利が守られているのでしょうか?

国内では、不当な配偶者による子どもの連れ去り、児童相談所による一時保護といった、子どもの神隠しのような事が起きています。

私達はこんな事が起きる日本に平和は訪れないと思っています。

皆さんにこのような事が起きている事を知っていただき、また世の中の方に伝えていただきたいのです。

何故なら?

明日は我が身だからです。

子どもの健全な成長を考える時、両親から愛情が重要です。

もしも両親が別居や離婚などの状況に陥ったとしても子供に罪はありません。子供の将来を想うのであれば、両親からの愛情は絶対に必要なのです。

『ジャスティス九州』は親子の絆を繋ぐ架け橋となるべく活動しています。一人でも多くの子供たちとその家族を幸せにできるように、些細な事でも構いません。お問い合わせください。

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