読売新聞様 児相被害連載。

児相被害は、児相職員、当事者以外の方が虐待の有無を判断することが難しい事から、今まで新聞などで取り上げていただく事ができませんでした。
しかし、今回5回の連載をいただき大変感謝です。

この記事により、より多くの方に今の現実を知っていただき、子どもの一時保護で、多くの大人がかかわりを持っている事を知っていただきたいです。

そのかかわりを持った方の気持ちを、色んな側面から見ていく事で、本当の意味での子どもの人権・権利を守る事に繋がると思います。

<1>虐待していないのに・・・突然我が子と引き離し

<2>子の人生を左右 重い判断

<3>虐待逃れた先 規則の束縛…私語禁止、通学もできず

<4>親子面会 苦渋の制限

 

<5>支援と介入 矛盾抱え 最終話

 

 

子どもの健全な成長を考える時、両親から愛情が重要です。

もしも両親が別居や離婚などの状況に陥ったとしても子供に罪はありません。子供の将来を想うのであれば、両親からの愛情は絶対に必要なのです。

『人権保護協議会ジャスティス日本』は親子の絆を繋ぐ架け橋となるべく活動しています。一人でも多くの子供たちとその家族を幸せにできるように、些細な事でも構いません。お問い合わせください。